MLDE-002 貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所

MLDE-002 貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所

出演:早川瑞希、星川凛々花

MLDE-002 貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所 M男動画配信中!

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ストーリー

この特訓所は奉仕奴隷のクンニとアナル舌奉仕を向上させるべく設立され、多くのミストレス達が所有の奴隷達を完璧なクンニマシンにするため送り込んでくる。

特訓所の女教官達は奴隷達に貞操帯を装着させオナニーも一切禁止して射精管理し常に性欲を最高の状態に保もたせてクンニとアナル舌奉仕に集中させ、クンニが上達しない。

クンニ実践試験で落第点を取る奴隷達には容赦なくお仕置きを加える。

女教官達は教官という立場を利用して奴隷達にオマ○コとアナルを満足するまで何時間でも舐めさせオナニーの道具として使い自分達だけ快楽を味わい絶頂に達し、貞操帯で射精もできない奴隷をあざ笑い楽しむ。

Chapter1

入所挨拶とビンタ

ミストレス達は所有のマゾ男を完璧なクンニマシンに改造するために2匹のマゾ男をこのクンニ特訓所に送り込んだ。

マゾ男達が教室で待機しているとミニスカートの綺麗な2人の女教官がやって来る。
女教官達は「この特訓所ではお前達は私達に絶対服従よ。私達はお前達を自由に使いマンコとケツの穴を好きなだけ舐めさせていいとミストレス達から許可をもらっているのよ。私達は1年間お前達を性処理マシンとして使い、たっぷりと楽しませてもらいながらお前達はクンニの技術を学ぶのよ、分かったか?」と言い放つ。

返事が小さいマゾ男達は女教官に強烈なビンタを喰らいこのクンニ特訓所の厳しさを痛感する。

Chapter2

チンポとケツ穴拝見

女教官達は「さっそく貞操帯を装着するから服を脱ぎなさい」と目の前でマゾ男達を全裸にさせニヤニヤしてチンポを乗馬鞭でいじりながら観察し、
包茎のマゾ男には「包茎なの?アハハハ、完全に皮かぶってるね、完全包茎?アハハハ包茎の男ってみじめだよね?女の子に笑われない?ちゃんと皮むいて洗ってる?臭くなっちゃうよアハハハ」 などとバカにして笑い、
短小のマゾ男には「ねぇ、なんでこんな小さいの?短小なの?アハハハこんな小さくちゃ女の子、入ってるんだか入ってないんだか分からないと思うよ。セックス中に女の子がハァハァ言ってたら、それ演技だと思うよアハハハ、もっとチンポ大きく生まれたかった?でも生まれつきだからどうしようもないもんねアハハハと」笑う。

そして女教官達は「次は肛門観察よ、後ろ向いて手で広げなさい」と自分自身でケツを広げさせ肛門を丸出しにさせると乗馬鞭でいじりながら肛門を覗き込み、
「うわー、汚いなー、ケツ毛ぼうぼうだよ、ジャングルみたいアハハハ、ねぇウンコしたらケツ毛にウンコ付いたりしない?アハハハジャングルの中から何か動物が出てきそうだよ、ターザンもいてジャングルの中で動物と戦ってるかもねアハハハ」と辱しめる。

Chapter3

貞操帯装着

女看守達はマゾ男をクンニに集中させるため貞操帯を装着し女看守達にクンニさせ女看守達だけ快感を楽しみオルガスムスに達し、たまにマゾ男の貞操帯を外すとオナニーを目の前で射精寸前までさせたり電マで射精寸前まで追い込み再び貞操帯を装着させ、マゾ男の性欲を最高の状態で射精管理している。

女看守達はマゾ男達に貞操帯を装着するとそのカギを見えるように首にぶら下げ
「よしこれでオナニーもできないな、お前達の射精は私達が管理する、これでお前達のチンポは1年間私達の思いのままだ。今日からお前はクンニマシン1号、お前をクンニマシン2号とする、お前たちが私達に泣いて射精の許しを乞う姿が目に浮かぶねアハハハハ」と高笑いする。

Chapter4

女性器図と実際のオマンコでマンコ勉強

女看守達はクンニマシンになるには女性器を完全に理解しないとならないとして黒板に女性器図を描き
「ここが大陰唇=オマンコの外側のふっくらしてる部分だな。これが小陰唇=オマンコのビラビラの部分だな、クリトリス=女の子が1番感じるところだな。 お前たちはここを私達が気が済むまで毎日何時間も舐めることになるんだからよく覚えておきなさい。
これは外尿道口=おしっこが出るところだな。これが膣口=チンポが入る穴だな、ここもしっかり舌をすべり込ませて奥まで舐めるのよ。
最後に肛門=肛門も感じるところだからしっかり舐めるのよ」と覚えさせる。

女看守達は「図で見るより実際にオマンコを見た方が分かりやすいので机をここに並べなさい」とパンティーを脱いで机に上がり「ほら見やすいように近くに来なさい」とマゾ男達を近くに呼ぶと
「いいか良く見なさい、これがオマンコよ」と2本指でオマンコを広げて見せつけ実物で勉強させる。

Chapter5

オマンコ試験と罰

女性器図と実際のオマンコでマンコの勉強をさせた女看守達はマゾ男達に紙とペンを渡しペーパー試験を行う。

マゾ男達はマンコの図から名称まで性格に全問正解しなくてはならないがマゾ男達は数問しか正解できず、罰として乗馬鞭で尻を10発ずつ叩かれるはめになる。

女看守達は笑いながらマゾ男の尻を乗馬鞭で叩きまくり「全問正解できなくて申し訳ありませんでした、と土下座して謝りなさい」と土下座させ頭をブーツで踏みながら
「1年間たっぷりとマンコ舐めさせてお仕置き楽しませてもらうからねフフフ、私達だけ気持ちよくなって、お前達は射精管理でオナニーすらできないって何かズルイよね、アハハハハ」と笑う。

女看守達は罰と称する体罰もまた楽しみなのである。

Chapter6

オナニー拝見と氷で寸止め

女看守達は「お前達は全力でクンニに専念できるように常に性欲を高めておかなければならない。よって今日は性欲を高めることにする。私達が見ている前でオナニーを披露してもらうのよ。いつもどんなふうにシコシコしてるのかしらアハハハ」 と貞操帯を外してチンポを出させ目の前でオナニーさせる、女看守達はニヤニヤしながらオナニー姿を眺めて

「いつもそうやってシゴイてるの?アハハハ、オナニー見られて恥ずかしい?ほら12121212アハハハ、2号は立っても小さいねーアハハハ、1号は立ってもむけない完全包茎アハハハ、オナニーって1人で隠れてするもんだよね?人前でするもんじゃないよね?アハハハ、シゴイてシゴイて」とオナニー中の顔や勃起チンポを笑って鑑賞して笑う。

女看守達はマゾ男達がイキそうになると「ん、射精しそうか?よし、オナニーやめてきおつけ!あらあらチンポだけ立たせてきおつけしてる」と命令し射精寸前のチンポだけが上を向いて立っている。

女看守達は「よし、射精は延期してこの寸止め状態で再び貞操帯を装着する。クンニに専念するために性欲を最高の状態に保たないとダメでしょ、お前たちのためよ、まぁ最初から射精させるつもりは無かったけどアハハハ、さあその勃起中のチンポを小さくしないと貞操帯はめられないね」と氷の入ったビニール袋を勃起チンポに押し当てて小さくさせ再び貞操帯を装着してしまう。

Chapter7

小便の罰

女看守達は射精寸前に達するまで遅かったマゾ男に罰として小便を飲ませる。

マゾ男は仰向けに寝かされ女看守がパンティーを脱いで顔の上に立つと「1号は罰として私の小便を飲ませる!」

マゾ男「お、お許し下さい」

女看守「許した事なんてあったっけ?お前これから人間便器になるんだよアハハほら口開けろ!開けて人間便器にならないと貞操帯1ヶ月延期するぞ」と口めがけて小便を放出し

「アハハハハ、飲め飲め、人間便器、おいしいかですかー?アハハハ」と笑い小便が終わると
「あースッキリした!あーあーこんなに小便こぼしちゃって、ほら全部舐め取りなさい」

と床にこぼれた小便を舐め取らせニヤニヤ笑いながら頭を踏みツバを床の小便に吐きながら「ほら人間掃除機吸い取れアハハハ、小便はおいしいですかー?アハハハ、ここも舐め取りなさい、全部舐め取らないと貞操帯延期するよ、ねぇ屈辱かしらアハハハ、便器男アハハハ、掃除屋さんアハハ」と笑う。貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所では人間便 器の罰は日常で行われている。

Chapter8

オナホールクンニ訓練と実践クンニ開始

女看守達はオマンコ型のオナホールをマゾ男達に渡し「今日から本格的にクンニとアナル奉仕の特訓に入る、まずこのオマンコ型のオナホールで練習する。

ほら両手で持ちなさい、クンニはいきなりクリトリスから舐めちゃダメよ、オマンコの図で習ったように回りの大陰唇から優しく舐めて行くのよ、ほらやってごらん」と

マゾ男達にマンコのおもちゃを舐めさせ「もっと優しく、丁寧に、もっとゆっくり、心を込めて、お前の舌でご主人様を満足させるんだ、舌をすべらせるように、それじゃ強い、ペロペロペロペロしなさい、完璧なクンニマシンになりなさい」と指導する。

女看守達はおもちゃを散々舐めさせると「さて実践練習よ、お前たちの舌で楽しませてもらおうかしらフフフ、知ってた?貞操帯でオナニーすらできないお前達に舐め奉仕させるってとっても興奮するのよアハハハ、これから毎日私達の言いなりの舐め人形になるのよ。
今日は上手にできない方はお仕置きだから頑張ってね、これから1年間毎日オマンコペロペロお願いね。ほら舐め犬君達、オマンコ舐めてちょーだい」とパンティーを脱ぎイスに座るとマゾ男達を犬のように四つんばいにしてマンコを舐めさせる。

1年間のお楽しみの時間の始まりである。女看守達は「あー気持ちいい、いい眺め、幸せー、回りから、ビラビラも、穴からクリを、クリを吸う、口に含んで転がす、アナルもたまに舐めなさい、オマンコの中に舌を入れて、そこそこ、丁寧に、優しく、オマンコ汁を舐め取れ、貞操帯で射精できないのに私達だけ気持ち良くなってゴメンね、舐め犬、クンニマシン、オナニー道具」などとバカ
にしながらクンニを満喫する。

Chapter9

人間小便便器の罰

女看守達は実践クンニが上手にできなかったマゾ男に小便を飲ませる罰を与える。マゾ男は床に仰向けに寝かされ女看守は顔の上に立つとなんのためらいもなく口の中に小便を発射する。

あまりの小便の勢いでマゾ男はむせ返るが女看守は
「アハハハ飲め飲め、この人間便器、おしっこおいしいですかー?アハハハ」と小便を垂れ流しながら笑って見下ろす。

当然床にこぼれた小便も舐め取らせ小便の溜まり場に唾を吐き捨てそれも舐め取らせ「じゃー、私達が戻るまでに全部舐め取っておいてね。人間便器君アハハハ、舐め取ったらお前達は
オナホールでクンニ舐め練習2時間ねーアハハハハ」とツバ吐いて立ち去る。

Chapter10

呼び出しクンニ人形

マゾ男達は教室でおもちゃのマンコを舐めて自習させられている、1人の女看守がやって来て教室のドアを開けて「1号」と呼び手招きしてマゾ男を1人別室に連れて行き首輪とリードと目隠しをさせ正座させる。

女看守はニヤニヤしながらパンティーを脱いでイスに座り開脚しマンコを丸出しにするがマゾ男は目隠しで分からない。

女看守は「舌の訓練よ、舌を出して上下に動かしなさい」と命令するとマゾ男は言われるがまま舌を上下させまるでマシンか人形のようである、女看守はニヤニヤしながら「その舌の動きを止めちゃダメよ、上手にできたら貞操帯外してオナニーさせてあげる」と言いながらリードを引きマゾ男の舌がマンコに当たるようにする。

目隠しで何も見えないマゾ男はそれがマンコとも知らず溜まりまくった精子を排出したく言いつけどおりに一生懸命舌を動かす、女看守は胸を出しモミながらクンニを味わいマゾ男をオナニー道具として使う。

マゾ男はしばらくしてマン汁が溢れだすと舐めている物が本物のマンコと気がつくが射精したさに舐めまくる、女看守は「舐めまくれ、舌をもっと動かせ、舌をマンコの中に入れろ、クリを吸え、マン汁を吸い取れ、オナニーマシン、私のおもちゃ、オナニーしたいか?貞操帯男、射精管理でつらいか?舐めて舐めてしゃぶりつけ」
と言いながら散々舐めさせイキ果てると用が済んだ舐めているマゾ男を足で蹴り飛ばす。

女看守は貞操帯チンポを手でポンポンと弾くと「上手にできなかったからオナニーは延期ねフフフ、お前はオナニーすらできず、私だけスッキリしてごめんね、アハハハハ」と笑う。

最初から射精などさせる気など無く、ただ自分がイクための道具として使っただけであった。貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所では毎度の事である。

Chapter11

舐め犬訓練

女看守達は「今日の授業は犬の訓練だ、犬はご主人様の言う事を何でも聞くようにお前達も犬になって私達の言うとおりに従うこと、私達の従順な犬になって楽しませてね。上手な犬になれなかった方はこれでオチンチンお仕置きよアハハハ」

と洗濯バサミを見せ、マゾ男達に首輪とリードを付けパンティーとスカートを脱ぐとそれぞれの犬にして動き回りその都度
「お手、お代わり、伏せ、待て、チンチン(貞操帯チンポを揺らさせる)、クンニ、アナル(ケツの穴を舐めさせる)」をさせて遊ぶ。

マゾ男達はお仕置きが怖くて人間犬になり屈辱に耐えながらも言われたとおりにする、女看守達は笑いながら
「もっとチンポを揺らせ、もっと丁寧に舐めろ、似合ってるよアハハハ、気持ちいいよ、舐め犬アハハハ、貞操帯してるから去勢した犬みたいアハハハ、中に舌を入れろ、そっちの犬ダメじゃない?気持ち良くないぞ、クリを舐めるんだよ、舌が動いてない、チンポの揺れが足りない」などと言いながら鞭を打ちクンニとアナル舐めを満喫する。

Chapter12

チンポ洗濯バサミの罰

女看守達は舐め犬が上手にできなかったマゾ男を天井から手を吊って立たせ貞操帯を外してチンポを出しクレッシャーボードをチンポに装着させると金玉とペニス棒は逃げ場がなくむき出しになる。

その逃げられないチンポに洗濯バサミを笑いながら1つまた1つと挟んでいく。最初は金玉に洗濯バサミを挟んで行き
「芸術的にしないとね、ここはどうかな?ここなんかいいんじゃない?痛いの?良かったねアハハ、上手な舐め犬になれないお前が悪いのよ、ここ効くんじゃない、エイッ!アハハハ、ひまわりみたいにしようかなー」とまるで金玉がひまわりのようになる。

マゾ男は金玉袋に洗濯バサミが挟まる度に悲鳴を上げている。

次に女看守達は「まだ挟めるところあるんじゃないフフフ」とペニス棒を持ち上げるとペニスの裏筋に洗濯バサミを挟んで行く、これにはマゾ男もさすがに辛そうであるが女看守達はお構いなしに挟み続け
「芸術的にできたよ、良かったねー、チンポのサボテンみたくなっちゃったけどフフフ、貞操帯付けて射精管理されて、外してもらえばチンポサボテンにされて大変ねアハハハ、じゃーこのまま1日放置ね」とペニスを下から軽くポンポン弾ませ顔にツバを吐きかけ「1日頑張ってねー、じゃーねー」と立ち去ってしまう。

Chapter13

TV鑑賞中のクンニマシン

女看守達は1日の授業が終わり部屋でソファーに座ってお笑いTVを見ながらくつろいでいる。しかしスカートとパンティーを履いておらずマゾ男達は四つんばいにさせられ女看守達がTVを観ている間もクンニマシンとしてオマンコを舐めさせられている。

女看守達はたまに舐めているマゾ男達を見下ろし微笑んだり、足をマゾ男達の首に回したり、頭を押し付けたりする以外はTVを観ながら爆笑している。

ここ貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所では女看守達は私的にマゾ男を自由にクンニマシンとして何時間でも使っていいのだ。

Chapter14

性欲を高めるお時間です

マゾ男の1人が長イスに縛られて寝かされ口にガムテープを貼られ拘束されている。

女看守達は「性欲を高めるお時間よ、今日もたっぷりいたずらしてあげるから、たくさん精子作ってため込んでねフフフ、貞操帯で何か月も射精できないで辛いと思うけど、更に性欲を高めることで私達のオマンコを一生懸命舐めるようになるでしょ。私達がスッキリイケるためには大切な事なのよフフフ」

と胸を出して体にこすりつけ、ガムテープでキスできない口に舌を押し付けキスをして、貞操帯の上からフェラチオして見せつけ
「私達とヤリたい?フフフ、キスしたい?フフフ、射精したいねーフフフ、オッパイ舐めたい?フフフ、性欲をたっぷり高めてあげるね、本当にフェラして欲しい?貞操帯外して直接オチンチン刺激して欲しいねー、ここは感じる?私達にチンポ突っ込んでヒィヒィ言わせたい?精子ため込まれてつらいの?フフフ」

などと言いながらマゾ男をもて遊んで笑う。女看守達は電マを持ち出し貞操帯チンポの上から当てて刺激し更に性欲を高める。

そして「また精子溜まっちゃったね、どんどん性欲高めてつらくしていってあげるからねフフフ、刺激するだけして寸止めで射精もできずに苦しむあなた、そのあなたにマンコ舐めさせて毎日イッてスッキリする私達、これってズルイよね?アハハハ、じゃーねー、後でオマンコペロペロお願いねー」と放置する。

Chapter15

クンニ体力トレーニング

女看守達は「クンニ奉仕中はどんな辛い体制でも長時間続けなければならない。なので今日の授業は体力作りよ。体力を強化しながら私達に舐め奉仕するのよ。体も鍛えられてクンニも練習できて一石二鳥でしょ?良くできた方はご褒美でできなかった方はお仕置きよフフフ」と体力強化させながらクンニ奉仕をさせる。

女看守達はスカートとパンティーを脱ぎ、腹筋ではマゾ男達が腹筋で体を上げる顔の位置にマンコあるように立ち10秒クンニさせてから再び腹筋させ、腕立てでは腕を曲げて顔が落ちる位置にマンコがあるように座り10秒クンニさせてから再び腕立てさせ、足上げでは顔面騎乗してマンコを舐めさせながら足を上げさせ

「舐めろ舐めろ、一石二鳥だねアハハハ、んー気持ちいいよー、この仕事は止められないなー、舐め犬ガンバレ、完璧なクンニマシンになるんだよ、舐めが足りない、丁寧に舐めろ、遅い、もうバテてるの?」などと言いながらマゾ男達をしごく。

Chapter16

ご褒美射精とアナル拡張の罰と精子舐め掃除

女看守達はクンニ体力トレーニングで頑張ったマゾ男にご褒美としてオナニーでの射精を許可し、頑張れなかったマゾ男には罰としてディルドをアナルに突っ込んで拡張する罰を与える、天国と地獄である。

女看守達は「バイブおいしい?アハハ、ケツの穴を拡張してあげるね、貞操帯でイケないんだからお尻でイケるようにならないとねアハハ、エイッ!ほらほら、どっちがおいしいですか?アハハ、私の方がおいしいよ、ケツ穴拡張!女の子の気持ちが分かるかしら、たっぷり味わって下さっい!アハハ」

などと笑いながらディルドを突っ込みかき回し遊び、頑張ったマゾ男にはオナニーをさせ

「ほら、2号1号を見てごらん、オナニー許可されてとってもうらしそうにシゴイてるよ、うらやましいねーお前はケツにバイブ突っ込まれてヒィヒィ言ってるのにねーアハハ」とバカにする。

女看守達はディルドをケツに刺したままガムテープで固定し、オナニーマゾ男がイキそうになると「ん?イキそうか?射精したいか?じゃー、射精の許可をお願いしますって頼みなさい」

マゾ男「お願いします、射精の許可を下さい、お願いします」

女看守達「アハハハハ2号見てなさい、よし、射精を許可する、溜め込んだ精子吐き出しなさ
い」

マゾ男「有難うございます、あー、あーイク、イク、イキますー」と溜め込んだ大量の精子を爆発させ床に撒き散らした。

女看守達は「さあ2号、1号が床に吐きだした貯まりまくった濃―いザーメンをお前は舐めてお掃除するのよ」とアナルマゾ男に舐め取らせ

「アハハハ2号、何か月もため込んだ濃―いザーメンはどんな味がするのかしら?おいしい?1号のザーメンが体に入って、貞操帯でザーメンパンパンのお前は更に一杯になっちゃうね、ほら全部舐め取れ、人間掃除機アハハハ」と笑う。

Chapter17

アナル舐めさせながらワインで乾杯

マゾ男達は教室でおもちゃのマンコを舐めて自習させられている、1人の女看守がやって来て教室のドアを開けて「2号」と呼び出しマゾ男を1人別室に連れて行きイスの下に仰向けに寝かせる。

女看守はパンティーを脱ぎイスにケツの穴がマゾ男の舌の位置に座り「オマンコは舐めさせないわよ、お前はお尻で十分、ケツの穴だけ私がよしと言うまで舐めてなさい、上手にできたら貞操帯外してオナニーさせてあげる、ほら舐めなさいフフフフ」とアナルだけを舐め掃除させる。

女看守はケツの穴を舐めさせながらワインを飲んで読書をし至福の時を過ごす。しばらくすると女看守はアナルを舐めさせながら自分はオマンコを触りだしオナニーを始め、バイブを取り出して挿入する。アナルを舐めさせながらのバイブオナニーは最高で女看守はイキ果て

「あースッキリした、ケツの穴舐めてオナニーのお手伝いご苦労さんアハハハハ、でもあまり上手にできなかったからオナニーはお預けねフフフフ、ねぇ貞操帯で射精管理されながら舐めさせられるってどんな気分?屈辱?アハハハハ、私だけイッてずるいかしら?アハハハハ」と笑う。

当然最初からオナニーなどさせるはずもなくオナニー用の道具として使っただけである。

貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所では見なれた光景である。

Chapter18

吊るして性欲を高めるお時間ですよ

マゾ男が1人天上から手を吊るされ口にガムテープを貼られて拘束されている。

女看守達は「はい、今日も貞操帯で射精できずに苦しむ君に追い打ちで性欲を高めてあげましょうねーフフフ、性欲を常に最高に保ってないとクンニがおろそかになって、私達にとってもたっぷり舐めてもらわないと気持ちよくイケないから大切な事なのよフフフ」

と胸を出してスカートをめくってマゾ男の体にこすりつけ、ガムテープ越しにキスをして貞操帯の上からのフェラチオを見せつけ

「私達を犯したい?フフフ、キスしたい?フフフ、精子出したいねーフフフ、胸舐めたい?フフフ、直接フェラして欲しい?性欲をたっぷり高めてあげるね。貞操帯外して生でオチンチン刺激して欲しいねー、ここは感じる?私達にチンポ突っ込んでもっともっとって言わせたい?精子ため込まれて大変ねーフフフ」と挑発し性欲を高める。

女看守達は電マを持ち出して貞操帯チンポを更に強烈に刺激してマゾ男の性欲を高めまくる。

そして「どう?性欲高まったでしょ?更に精子溜まっちゃった?射精したい?フフフ、いつもギリギリまでもて遊んで寸止めで辛いね、でも精子ため込まれてもがき苦しむ顔を見てると興奮してアソコが湿っちゃうの、ゴメンねアハハハ」と寸止めして放置してしまう。

Chapter19

食事中でもクンニ

女看守達はテーブルに座って食事しながらTVを観ている。

女看守達はスカートとパンティーを履いておらずテーブルの下ではマゾ男達がクンニさせられている。

女看守達はモグモグと料理を食べお笑いTVを観ながら笑い、時たまクンニさせられているマゾ男達を見下ろしては笑みを浮かべる程度でクンニさせている。

マゾ男達の事など当然のごとく性処理道具として扱っている。

マゾ男達は何とか女看守達のご機嫌を取って溜まりまくった精子を排出してもらおうと一生懸命クンニ舐め奉仕をしている。

貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所では食事中であろうと読書中であろうとクンニさせるのである。

Chapter20

卒業クンニ試験

マゾ男達がこの貞操帯で射精管理されるクンニ特訓所に入所し女看守達の性処理マシンにされて1年が経った今日は卒業クンニ試験の日である。

女看守達は「今日はいよいよこれから卒業クンニ試験を行う。この1年間毎日舐め続けた成果を見せるように。 留年するとまた1年貞操帯で射精管理され舐め地獄が待ってるので全てのテクニックを使い、卒業できるよう必死に舐めて舐めて舐めまくり私達を満足させなさいフフフ」
と言い1人ずつスカートパンティーを脱いで採点用紙を持って立ち

「1号はマンコ、2号はケツの穴、それでは始め!」の合図でマゾ男達はこのクンニと貞操帯地獄から抜け出そうと必死に舐めまくる。

女看守達はマゾ男達の舌奉仕を採点用紙に書き込んでいく。

女看守達はそれぞれたっぷりと舐め奉仕を味わった後「試験結果は明日発表する、卒業できるといいねフフフフ」と立ち去ってしまう。

Chapter21

卒業クンニ試験発表

マゾ男達は教室で卒業クンニ試験の発表を待ちイスに座っている。

女看守達が試験結果を持ってやって来て「これから卒業クンニ試験の結果を発表する、100点満点中80点以上が合格よ、では1号、75点、不合格、留年決定」

1号「あーーーー」とガックリする。

女看守達「アハハハハ、では2号、78点、不合格、留年決定」

2号「あーーーー」とガックリする。

女看守達は「アハハハハ、1号はあと5点、2号はあと2点で合格だったのに残念ねーフフフ、また1年貞操帯で射精管理して私達の舐め犬として使わせてもらうわ。助かるわーアハハハハ。

ほんと不合格で良かった、お前達がペロペロしてくれないと欲求不満になっちゃうからねフフフ、舐め犬がいなくなったらどうしようと思ってた、これでまた1年間は天国だわーアハハハハ」と笑い

「さっそく楽しむとしますかー、そうねー私達の性処理玩具だもんね」スカートとショーツを脱ぎ乗馬鞭持ってイスに座り開脚し「ほら舐め犬達オマンコ舐めろ!」とクンニさせ

「また1年間貞操帯で苦しめてやるからなー、覚悟しておけよーフフフ、お前達に射精をさせず毎日私達だけ快感を味わうのってほんとに楽しいのよ、分かる?アハハハ」と笑う。

マゾ男達は再び貞操帯で射精管理され性処理クンニマシンとして使われ射精と屈辱に耐える1年が始まったのである。

MLDO-149 絶対服従を誓い玩具にされるマゾ男

出演:早川瑞希、星川凛々花

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